作業所の体験に!作業やどんな雰囲気だったのか?

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この記事では、作業所の体験に行ったことについてお伝えします。

※この写真はイメージです。

どうもです、「HCap」を執筆しているエドゴンです。
この記事は下記のような方に向けて書いてます。

  • 作業所の雰囲気はどうだったのかを知りたい方
  • 作業所の大変さを知りたい方
  • 「HCap」に興味のある方

この記事の結論から先にお伝えすると、結論は以下の通りです。

作業所の体験に行ってきました。雰囲気は明るかったです。作業は集中をしたため疲れましたね。

本日は、前半では作業所の雰囲気はどうだったのか、後半では作業所の大変さをお届けします。

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作業所の雰囲気はどうだったのか

さてまずは作業所の雰囲気はどうだったのかについてみていきましょう。

担当者は優しい方

作業所の担当者の方は優しい方でした。丁寧に教えていただけました。まずはどんな作業所なのかを聞いて、それから実際の現場にも立たせていただけました。

わかりやすい説明でしたね。

雰囲気は明るい

雰囲気ですが明るい雰囲気が漂っていました。みなさん声を出していましたね。雰囲気が良いので楽しそうな印象を受けました。

作業の終わりにみんなでゲームをやったらしく「昨日のゲームは楽しかったね」と言われていた方もいました。

マネヒコ
マネヒコ

明るい雰囲気の作業所なんですね。

エドゴン
エドゴン

そうですね。明るい雰囲気でした。担当者の方も丁寧に教えていただけてよかったです。

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作業所の大変さについて

さてここからは後半戦で作業所の大変さについてみていきましょう。

作業所でも立派な仕事

障害者の方が通う作業所ですが、立派なお仕事ですね。やること自体は簡単かもしれませんがお客様に向けて商品を作るなど大変です。

一生懸命に取り組むと良いでしょう。

作業所は思ったより大変

私が体験に行った作業所は思ったより大変でした。作業中はずっと立ちっぱなしでしたね。とりあえず初回だったので30分で終わりました。

目標は1日2時間の作業をすることですが果たしてできるかどうかですね。

統合失調症と作業所について

統合失調症で働けない方は多いと思います。働けない方は作業所に通うなど工夫をすると良いと思います。作業所なら週に1日にしたり1日1時間にするなど融通が効く場合が多いです。

疲れたら休ませてももらえるでしょう。

本日の行動プラン

さて本日の行動プランは「作業所に通いましょう」です。作業所は障害者の方の日中活動先として利用できます。またデイケアなどでも良いかもしれませんね。無理のない範囲で活動を行うことをおすすめします。

マネヒコ
マネヒコ

作業所は大変だったんですね。

エドゴン
エドゴン

はい。30分でしたが立ちっぱなしで疲れました。また作業自体も集中しなければいけなかったので神経を使いましたね。

今日のあとがき

本日は作業所についてみてきました。実際に体験に行ってみて思ったよりも大変だなと感じました。なんとか通えるようになれば良いなと思います。

以上、作業所の体験に!作業やどんな雰囲気だったのか?、という話題でした。

体にはお気をつけ、お過ごし下さい。
病気を患っておられる方は、無理をせず自分のペースで進んでいきましょう。

障害
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この記事を書いた人

HCap(エイチキャップ、ハンディキャップ)を運営しているedogonと申します。
統合失調症を患い3年間入院をしていました。現在は退院し、精神障害者向けグループホームに入居しました。障害年金2級を受給しています。生活費4万、借金返済2万で節約生活を実践!統合失調症やグループホームについての体験談をブログやYouTube、ツイッターで情報発信しています。就職せずに起業をします!!

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