この記事では、トラックにひかれたことについてお届けします。
※この写真はイメージです。
どうもです、「HCap」を執筆しているエドゴンです。
この記事は下記のような方に向けて書いてます。
- トラックにひかれたことについて知りたい方
- 額から出血し精密検査を受けたことについて知りたい方
- 「HCap」に興味のある方
この記事の結論から先にお伝えすると、結論は以下の通りです。
本日は、前半ではトラックにひかれたことについて、後半では額から出血したことについてお伝えします。
トラックにひかれたことについて
さてまずはトラックにひかれたことについてみていきましょう。
運送会社で働いていたとき
上京のためトラックの運転手をしていたことがあります。お金を貯めるためですね。合計で半年ほど働きましたが、体調不良に陥り、お金が貯まる前に辞めることになったのです。
その半年間のトラック運転の仕事中にトラックにひかれてしまいました。
トラックが急に動き出し
自分のトラックの後方で荷物の作業をしていましたが、急にトラックが発進しました。びっくりしました。その発進の勢いで扉が開き、私の額に扉が直撃しました。痛かったですね。
運転をしていたのは顔見知りのお客さんでした。なぜ私のトラックを急に運転したのかは定かではありませんが、作業中に急発進は危ないです。
頭がぼーっとする中
額を直撃したので頭がぼーっとしました。お客さんは必死に謝っていました。「すみません」と。私は「大丈夫です」と言ってお客さんということもありその場をおさめました。
ひかれたのは痛そうですね。
扉が額に直撃しぶっ倒れましたね。一歩間違えば死んでいたかもしれませんでした。危険な仕事ですね。
額から出血
さてここからは後半戦で額から出血したことについてお届けします。
トラックの扉が額に直撃で出血
トラックの扉が勢いよく迫ってきて私の額に直撃しました。そして吹っ飛びましたね。額からは血が大量に出てきました。
運転していた人が寄ってきて「大丈夫か?」と言ってタオルを貸してもらって額に押し付けました。数分もしたら出血は治ったので良かったです。
精密検査
病院へ行き、精密検査を受けました。どうやら労災で医療費は負担されるとのことでした。精密検査の結果、脳に問題はなしとのことで良かったです。
死ななくて良かったと思います。傷口はホッチキスというものでバチんと止めたらしく、後で抜糸しました。
統合失調症とトラックの運転
統合失調症の場合、トラックの運転手の仕事は控えた方が良いでしょう。私はまだ統合失調症と診断される前にトラックの運転手をしていましたが、仕事自体は楽しかったです。運転をすることが好きだったので合っていましたね。
しかし入社して数ヶ月後に誰かに追われているという感覚に襲われ、結局退職することになりました。
本日の行動プラン
さて本日の行動プランですが「統合失調症ならトラックの運転は控えましょう」です。統合失調症でトラックの運転手の仕事をするのはリスクが高いですね。
事故を起こす確率も高いでしょうし、仕事中に幻聴や被害妄想に襲われる可能性もあります。
大事に至らなくて良かったです。
はい、そうですね。精密検査の結果はなんともなくて良かったです。
今日のあとがき
本日はトラックにひかれたことについてお届けしました。痛かったですがなんともなくて良かったです。
以上、トラックにひかれた!額から出血し精密検査を受けた、という話題でした。
体にはお気をつけ、お過ごし下さい。
病気を患っておられる方は、無理をせず自分のペースで進んでいきましょう。
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