【eスポーツ大会への挑戦】第5章「ぷよぷよeスポーツ」の特訓開始(障害者)

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この記事では、【eスポーツ大会への挑戦】第5章をお送りします。

※この写真はイメージです。

どうもです、「HCap」を執筆しているエドゴンです。
この記事は下記のような方に向けて書いてます。

  • ぷよぷよeスポーツについて知りたい方
  • 対戦相手やそのレベルについて知りたい方
  • マッチングにかかる時間を知りたい方
  • 「HCap」に興味のある方

この記事の結論から先にお伝えすると、結論は以下の通りです。

障害者でもeスポーツは不利なことはありません。どれだけゲームが上手なのかだけが全てです。強くなりましょう。

本日は、前半ではぷよぷよについて、後半では対戦相手やそのレベルについてお届けします。

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ぷよぷよについて

さてまずはぷよぷよについてみていきましょう。今回は「ぷよぷよeスポーツ」についてのお話です。

ぷよぷよとは?

一言で言えばパズルゲームですね。同じ色が4つ揃うと消える単純で奥が深いゲームです。連鎖を繰り出し、対戦相手にお邪魔ぷよを降らせて攻撃します。天井まで詰まってしまうと負けとなります。

学生の頃に少しだけやっていた

ぷよぷよは持っていたので学生の時に遊んでいました。あの頃は今のようにオンライン対戦もなく、一人でコンピュータと対戦をするか、たまに友達と遊んだ時に対戦をしていたくらいですね。

友達の中にも強い相手がいたので勉強になりました。相手のやり方をパクったりもしましたね。

でも下手すぎなので、今回改めてソフトを購入してプレイを再開!特訓をしてeスポーツ大会へ参加したいと思っています。

オンライン対戦をプレイ

今ではオンラインで対戦ができるようになって便利になりましたね。実践をして強くなれれば良いと思います。

ぷよぷよは1〜3分くらいで1試合が終わるのでサクサクプレイできます。

マネヒコ
マネヒコ

ぷよぷよ面白そうですね。

エドゴン
エドゴン

そうですね。ソフトは2,000円くらいで安いですし、オンライン対戦で自宅でも誰かと対戦ができるので腕前を上げれると思います。

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対戦相手やそのレベルについて

さてここからは後半戦で、ぷよぷよの対戦相手やそのレベルについてみていきましょう。

対戦相手について(マッチングの時間)

ぷよぷよのオンライン対戦は日中(14時頃)にプレイすることが多いです。対戦相手がなかなか決まらず1分くらいマッチングで待たされることもあります。さすがに平日の昼間なのでプレイヤーも少ないのが原因ですね。

早い時はマッチングは5秒くらいの時もあり、こればかりは運も関係してきます。

オンライン対戦のルール

ぷよぷよ通、ぷよぷよフィーバーが利用できます。どちらか自分の好きな方を選べます。苦手でもっと強くなりたい方のルールを選べば苦手を克服することにも繋がり、積極的に選びましょう。

オンライン対戦の相手のレベル

レートがあり、最初は2,000からのスタートです。2,000以上は強敵、2,000未満は少し弱めといった印象です。レートが2,000を超える人と当たる確率が高いですね。

私の現在のレートは1,980程度です。とても2,000を超えるような相手には勝てません。たまにまぐれで勝つことはあったりしますが、8〜10連鎖を繰り出してきますので初心者には太刀打ちができないレベルですね。

レート2,000越えの相手と互角に戦いたければ8連鎖が作れるようになると良い勝負になりそうです。

統合失調症とeスポーツ

eスポーツは精神疾患を抱えていても有利、不利関係なく同じ土俵で戦うことができるスポーツです。自宅で特訓もできるので、障害者の方にはおすすめの競技になります。

ただし熟練者も多く、オンライン対戦で初めのうちは負けることが多いでしょう。そこを乗り越えて強くなれれば勝てる確率も上がってくると思います。

本日の行動プラン

さて本日の行動プランですが「eスポーツにチャレンジしましょう」です。ぷよぷよなどのパズルゲームでもなんでも良いと思います。オンライン対戦をして強くなりましょう。

マネヒコ
マネヒコ

障害者でも大丈夫なんですね。

エドゴン
エドゴン

そうですね。コントローラーさえ握れれば誰にでもチャンスはあります。上達できればチャンスも転がっているでしょう。

今日のあとがき

本日はeスポーツ大会への挑戦ということでぷよぷよをご紹介しました。パズルゲームは操作や頭の回転が重要なジャンルなので数をこなして慣れるのが先決ですね。

以上、【eスポーツ大会への挑戦】第5章「ぷよぷよeスポーツ」の特訓開始(障害者)、という話題でした。

体にはお気をつけ、お過ごし下さい。
病気を患っておられる方は、無理をせず自分のペースで進んでいきましょう。

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この記事を書いた人

HCap(エイチキャップ、ハンディキャップ)を運営しているedogonと申します。
統合失調症を患い3年間入院をしていました。現在は退院し、精神障害者向けグループホームに入居しました。障害年金2級を受給しています。生活費4万、借金返済2万で節約生活を実践!統合失調症やグループホームについての体験談をブログやYouTube、ツイッターで情報発信しています。就職せずに起業をします!!

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