【eスポーツ大会への挑戦】第4章「MTGアリーナ」でデッキを強化中

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この記事では、【eスポーツ大会への挑戦】の第4章をお送りします。

※この写真はイメージです。

どうもです、「HCap」を執筆しているエドゴンです。
この記事は下記のような方に向けて書いてます。

  • MTGアリーナについて知りたい方
  • 対戦相手やデッキについて知りたい方
  • 「HCap」に興味のある方

この記事の結論から先にお伝えすると、結論は以下の通りです。

MTGアリーナはカードゲームで対戦相手は強い印象です。デッキを強化して対戦相手を倒してみましょう。

本日は前半ではMTGアリーナについて、後半では対戦相手やデッキについてお届けします。

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MTGアリーナについて

さてまずはMTGアリーナについてみていきましょう。

MTGアリーナとは?

一言で言えばカードゲームですね。カードを出していき相手のライフを0にしたら勝ちというゲームです。カードゲームですがパソコン版やスマホ版も登場し、カードを買わなくても対戦を楽しめるようになりました。

私はMac版をダウンロードし、楽しんでいます。

高校生の時に

高校生の時にクラス内でMTGが流行っており、私は60枚くらいのデッキをタダで友達からもらってそれでプレイしていました。

もちろんもらったデッキは弱く、何度やっても勝てませんでした。でもお金を掛けずにMTGを楽しめたので面白かったですね。

今でも高校の同級生はMTGをやっているのか?気になります。さすがに40歳を超えて家庭を持った友達もいると思うのでMTGをやっている確率は低いような気はします。

マネヒコ
マネヒコ

MTGアリーナ面白そうですね。

エドゴン
エドゴン

面白いですね。パソコン版ではデッキをいくつかもらえるので無料で遊ぶこともできます。

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対戦相手やデッキについて

さてここからは後半戦で対戦相手やデッキについてみていきましょう。

対戦相手

パソコン版やスマホ版はオンライン対戦ができます。自宅のパソコンから全国のプレイヤーと戦えるので便利です。

対戦相手は強いという印象を受けています。弱いプレイヤーが少ないですね。みなさん上級者で一部、弱いプレイヤーもいるといった感じです。

マナーについてですが、対戦が始まってから放置をするプレイヤーもいるので注意は必要ですね。何もしてこなかったり、極端に遅かったりするプレイヤーもいます。

デッキ

パックを購入し、強いカードを手に入れてデッキに組み込むのが基本になります。デッキを強くすれば勝率も上がるでしょう。

私はランク戦で一番下のブロンズというところにいます。一番弱い人たちがいる場所になりますね。デッキが弱いので仕方がありません。

統合失調症とeスポーツ

統合失調症でもeスポーツに参加をすることは可能です。病気でもゲームを上達させることは可能でしょう。優勝できなくても参加をすることに意義はありますね。

もし働いていない方であれば時間はたくさんあると思いますので逆にそれを利用すれば良いと思います。

本日の行動プラン

さて本日の行動プランですが「MTGアリーナをやってみましょう」です。高校生の時に友達にカードをもらって始めてみたMTGですが、40歳を超えて再びやることになるとは思ってもいませんでした。面白いですね。

マネヒコ
マネヒコ

eスポーツに参加をするのも良いですね。

エドゴン
エドゴン

そうですね。別に優勝することだけが全てではないので参加をしていければ良いと思います。

今日のあとがき

本日はeスポーツのMTGアリーナについてみてきました。カードゲームで面白いゲームとなっています。ぜひプレイしてみましょう。

以上、【eスポーツ大会への挑戦】第4章「MTGアリーナ」でデッキを強化中、という話題でした。

体にはお気をつけ、お過ごし下さい。
病気を患っておられる方は、無理をせず自分のペースで進んでいきましょう。

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edogon

HCap(エイチキャップ、ハンディキャップ)を運営しているedogonと申します。
統合失調症を患い3年間入院をしていました。現在は退院し、精神障害者向けグループホームに入居しました。障害年金2級を受給しています。生活費4万、借金返済2万で節約生活を実践!統合失調症やグループホームについての体験談をブログやYouTube、ツイッターで情報発信しています。就職せずに起業をします!!

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