よみうりランドでバンデットとバンジージャンプを満喫!恐怖を味わいました

スポンサーリンク
この記事は約4分で読めます。

この記事では、よみうりランドに行ってきたことについてお送りします。

※この写真はイメージです。

どうもです、「HCap」を執筆しているエドゴンです。
この記事は下記のような方に向けて書いてます。

  • 一人でよみうりランドに行ってきたことについて知りたい方
  • よみうりランドのバンジージャンプなどを体験したことについて知りたい方
  • 「HCap」に興味のある方

この記事の結論から先にお伝えすると、結論は以下の通りです。

よみうりランドのジェットコースターとバンジージャンプにチャレンジしてきました。ジェットコースターの恐怖度が2だとするとバンジージャンプの恐怖度は20くらいでしたね。

本日は、前半では一人でよみうりランドに行ってきたことについて、後半ではよみうりランドのバンジージャンプなどを体験したことについてお送りします。

スポンサーリンク

一人でよみうりランドに行ってきたことについて

さてまずは一人でよみうりランドに行ってきたことについてみていきましょう。

目的について

よみうりランドに一人で行ってきましたが、目的はジェットコースターとバンジージャンプですね。特にバンジージャンプは度胸試しということで体験してみたかったです。

一人のお客さんはほとんどいなくて、グループのお客さんが大半でした。

料金について

駅からよみうりランドまではゴンドラが出ています。往復で500円でした。障害者手帳を提示すれば安くなったようですが、提示の仕方もわからず結局500円で購入しました。

入園料は1,600円、ジェットコースターのバンデットは1,000円、バンジージャンプは1,200円でした。バンジージャンプは緊張をしていて券売機のお釣りを取り忘れ300円を損しました。

最後にソフトクリームを400円で堪能!暑かったので格別の美味しさでしたね。合計で5,000円でした。

マネヒコ
マネヒコ

お釣りの取り忘れは悲惨でしたね。

エドゴン
エドゴン

そうですね。バンジージャンプに意識が集中していたのでお釣りのことはすっかり忘れていました。

スポンサーリンク

よみうりランドのバンジージャンプなどを体験したことについて

さてここからは後半戦でよみうりランドのバンジージャンプなどを体験したことについてみていきましょう。

ジェットコースターのバンデット

まずはジェットコースターに乗りました。バンデットという名前ですね。久しぶりのジェットコースターでした。7〜8年ぶり、いや15年ぶりくらいだったかも。

体が浮き上がる感じとか気持ちが良かったです。迫力やスリルがありましたね。東京都内にあるジェットコースターを制覇したくなりました。

バンジージャンプに初めてチャレンジ

恐怖体験をしました。バンジージャンプです。よみうりランドのバンジージャンプは難易度が低いと思うので初心者向きですね。

5階建てのビルの屋上にいるみたいでした。「つま先だけ出してください」と言われ恐る恐る出してみると、風が吹き、今にも転落しそうでした。

カウントダウンが始まり、意を決しました。「バンジー」と大ジャンプ。あっという間でしたね。目を開けていたのか閉じていたのかさえ覚えていません。

また別のバンジージャンプや逆バンジーにもチャレンジしてみたいです。

統合失調症とバンジージャンプ

バンジージャンプにチャレンジする前に書面にサインをしました。「定期的に通院をしていますか」という問いがあったと思いますが、嘘をついて「いいえ」としました。バンジージャンプが飛びたかったからですね。

統合失調症でもバンジージャンプは飛べます。飛んだ後は世界が開けて人生への意義が感じられることでしょう。

本日の行動プラン

さて本日の行動プランですが「ジェットコースター、バンジージャンプにチャレンジしましょう」です。迫力があって面白いですね。特にバンジージャンプは死の恐怖体験ができました。

マネヒコ
マネヒコ

バンジージャンプは怖そうですね。

エドゴン
エドゴン

怖かったですよ。高いところから飛び降りるわけですからね。また別のところのバンジージャンプにもチャレンジしたいと思います。

今日のあとがき

本日はよみうりランドのジェットコースターとバンジージャンプにチャレンジしてきたことについてみてきました。恐ろしかったです。また行きたいと思いました。

以上、よみうりランドでバンデットとバンジージャンプを満喫!恐怖を味わいました、という話題でした。

体にはお気をつけ、お過ごし下さい。
病気を患っておられる方は、無理をせず自分のペースで進んでいきましょう。

レビュー
スポンサーリンク
edogonをフォローする
「HCap」公式YouTubeチャンネル
プロフィール
この記事を書いた人

HCap(エイチキャップ、ハンディキャップ)を運営しているedogonと申します。
統合失調症を患い3年間入院をしていました。現在は退院し、精神障害者向けグループホームに入居しました。障害年金2級を受給しています。生活費4万、借金返済2万で節約生活を実践!統合失調症やグループホームについての体験談をブログやYouTube、ツイッターで情報発信しています。就職せずに起業をします!!

edogonをフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました