統合失調症で起業をするにあたって作業場所をどうするか?

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この記事では、起業するにあたっての作業場所をどうするのかをお届けします。

※この写真はイメージです。

どうもです、「HCap」を執筆しているエドゴンです。
この記事は下記のような方に向けて書いてます。

  • 起業するにあたっての作業場所の種類を知りたい方
  • 作業場所をどうしたのか私の場合を知りたい方
  • 「HCap」に興味のある方

この記事の結論から先にお伝えすると、結論は以下の通りです。

私は最初はファミレスで作業をしていましたが最近では自宅での作業に落ち着きました。自宅で作業をし始めた頃は何故か集中できなかったのですが、繰り返していたら慣れました。

本日は、前半では起業するにあたっての作業場所の種類を、後半では私がどこで作業をすることにしたのかをお届けします。

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起業するにあたっての作業場所の種類

まずは起業する場合の作業場所の種類をお届けします。ここではパソコンで作業が完結するお仕事のみの場合に限ります。

自宅

一番最初に思いつくのが自宅でしょう。自宅で作業をするメリットは充電ができることや、飲み物も好きなものを飲みながら作業ができますね。また移動をする手間がないこともメリットです。

デメリットは誘惑が多いことで人によっては作業に支障がでる場合があることです。自宅でも作業に集中できる方は自宅は最強の選択肢になるでしょう。

図書館

図書館も作業場所の候補になりますね。静かなことで作業に集中できるでしょう。充電ができる図書館も増えてきて作業がしやすくなりました。

飲み物を机の上に出しっぱなしにしてはいけないという図書館もあります。

ファミレス & カフェ(飲食店)

飲食店も作業に集中できるでしょう。ファミレスやコーヒーショップなどでは充電ができたり、Wi-Fi環境も充実してきたので自宅と同じ感覚で作業ができるでしょう。

またドリンクバイキングがあれば飲み放題なので安価で嬉しいサービスとなっています。

おすすめはガストやバーミヤンですね。充電し放題でWi-Fi環境もあり、ドリンクバイキングも充実しています。

ホテル

私はホテルで作業をしたことはないですが、以前ホテルに行った時に作業している方がいたのを覚えています。

マネヒコ
マネヒコ

作業場所もいろいろありますね。

エドゴン
エドゴン

そうですね。自分が落ち着いて作業ができる場所がどこなのかを調べてみるといいと思います。それぞれ長所と短所があるので、自分の性格と照らし合わせるのがいいですね。

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私の作業場所

ここからは後半戦で私の作業場所をお届けします。

最初はファミレス

最初の頃はファミレスをよく利用していました。ドリンクバイキングがあったりWi-Fiがあったり充電ができたり、環境は良かったです。また周りにお客さんがたくさんいるし、誘惑も少ないので集中できました。

デメリットを挙げるとすれば、ファミレスまで移動しなければいけないのがめんどくさかったです。雨の日は大変でした。

結局自宅に落ち着いた

結局、最近では自宅で作業をすることに落ち着きました。ファミレスは環境はいいのですが移動が大変だったことと、YouTubeの撮影をするようになった為です。

さすがにファミレスでYouTubeの撮影はできないので、ブログもYouTubeの撮影もできる自宅がいいかなと思えました。

自宅で作業をするようになって、大変満足しています。飲みたいものは飲めるし、Wi-Fiもあるし充電もできます。ファミレスと何も変わりません。あとはなんといっても自宅ではお金がかかりません。これは大きなメリットですね。

統合失調症と起業

起業は統合失調症を患っていてもできます。起業するには借金をしなければいけないとかハードルが高かった時代もあったようですが、現代ではブログやYouTubeなど、0円で費用をかけずに起業ができてしまいます。とても良い時代になりました。

作業場所も自宅にすることで完全無料で起業活動を楽しむことができます。統合失調症を患っている方は無理をしてはいけないですが、自分のペースで作業ができるのも起業のメリットですね。

本日の行動プラン

さて本日の行動プランですが「自宅で作業をしましょう」です。起業活動の作業場所を自宅にすることで、移動をする手間を無くしYouTubeの撮影までできてしまいます。メリットは多いですね。

起業のハードルは下がってきているので気になった方は起業にチャレンジしてみることをおすすめします。

マネヒコ
マネヒコ

自宅で作業ができるのは楽でいいですね。

エドゴン
エドゴン

自宅は最強です。やはりファミレスとは違って無料なところが大きなポイントですね。あとは移動をしなくても良いところもいいです。

今日のあとがき

本日は起業をした時の作業場所についてお届けしました。自宅で作業ができない方は仕方がないですが、私は自宅でも作業ができたのでとても楽になりました。とても楽に始められる起業にチャレンジしてみられてはいかがでしょうか。

以上、統合失調症で起業をするにあたって作業場所をどうするか?、という話題でした。

体にはお気をつけ、お過ごし下さい。
病気を患っておられる方は、無理をせず自分のペースで進んでいきましょう。

起業
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この記事を書いた人
edogon

HCap(エイチキャップ、ハンディキャップ)を運営しているedogonと申します。
統合失調症を患い3年間入院をしていました。現在は退院し、精神障害者向けグループホームに入居しました。障害年金2級を受給しています。生活費4万、借金返済2万で節約生活を実践!統合失調症やグループホームについての体験談をブログやYouTube、ツイッターで情報発信しています。就職せずに起業をします!!

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