精神病院(精神科)の入院体験談

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※写真はイメージです。

私のツイッターでつぶやいている障害者情報の中から精神病院(精神科)の入院に関するツイートだけを集めて、体験談としてまとめてみました。

日々更新していきます。お楽しみに!!

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精神病院(精神科)の入院体験談

(1)私は精神科の病院に3年間も入院をしていました。とてつもなく長かったです。自由がなく毎日暇でした。

(2)精神病院は精神障害者の方がたくさん入院されていました。下は18歳くらいから上は80歳くらいまで。 私が入院していた病棟には患者は60人くらいいました。

(3)精神病院は東京都の山奥にありました。東京都で山奥とはイメージがつかないかもしれませんが、東京には山もあります。街に出るにはバスに乗らなくてはいけません。

(4)精神病院に3年間も入院しなければいけなかった理由の一つが、住む場所がなかったからです。退院をしても東京で生活ができないわけですね。実家の新潟には帰りたくなかったです。 東京で生活がしたかった。

(5)精神病院から退院できなかったもう一つの理由がお金がなかったからです。入院をした当時は、お金はほぼなく、借金だけがあふれていました。 借金地獄ですね。 現在は返済を毎月しています。

(6)借金がいくらあるのか、精神病院の主治医や看護師は把握していました。だから入院中は借金があるやつなんだという目で見られていました。個人情報なので他の患者さんとか誰かにバラされるということはなかったです。

(7)精神病院への入院形態には3種類あります。

  • 任意入院(自分の意思)
  • 医療保護入院(家族の同意)
  • 措置入院(知事の命令)

医療保護入院と措置入院は強制入院です。強制入院の場合、精神的にもきつい入院生活になるでしょう。

(8)私は過去に3回の精神病院への入院がありましたが、全て強制入院でした。統合失調症の症状がひどく、周りから入院を強制されました。幻聴や被害妄想がひどく、入院せざるを得ない状況だったわけですね。入院生活はきつかったです。

(9)私の過去の精神病院への入院期間は下記の通りです。

  • 1回目(3ヶ月)
  • 2回目(2ヶ月半)
  • 3回目(3年)

3回目の3年の入院期間は長すぎましたね。借金があり東京に住宅もなかったため、入院期間が延びました。

(10)私が精神病院を退院した時期は2019年11月でした。新型コロナの蔓延が始まる2ヶ月前にタイミングよく退院できて良かったです。噂ではコロナの影響で週に1回認められていた外出すら禁止になっていた時期もあったらしいです。外出禁止はきつい。

(11)私が入院をしていた精神病院は外出は週に1回しか認められていませんでした。毎週水曜日に外出をすることが楽しみでした。外出をしてストレスの発散をしたくても、週に1回だけだったのできつかったですね。もっと外出をしたかったですね。

(12)精神病院に3年間も入院をしていましたが、暇で暇で苦痛でした。お部屋にテレビもないし、パソコンも持ち込み禁止でした。他の患者さんと1日2時間ほど麻雀をすることは認められていたので、気分を紛らわせていました。

(13)精神病院に3年間も入院していました。街への外出は週に1回しか認められていませんでしたが、お散歩は毎日できました。売店に行ったり、病院の外周を回ったり、グラウンドに行ったりもできました。

(14)精神病院ではお散歩を毎日できましたが、私は病棟でスマホをいじってる方が好きだったため、院内にいる時間の方が長かったです。別の患者さんに誘われたりした場合は一緒にお散歩にも行きました。

(15)私の入院していた精神病院ではスマホを1台のみ持ち込むことができました。パソコンやタブレットはNGでした。音楽のプレーヤーは持ち込みできましたが、私はスマホで音楽を聴いていました。

(16)精神病院には売店がある場合が多いです。しかしまず売店で売られているものは値段が高すぎます。売店でしか購入するすべがない場合は仕方がないですが、町などへ外出ができる方であれば、スーパーなどで買い出しをすると良いでしょう。

(17)精神病院でのタバコの喫煙環境は厳しくなっています。私の入院していた病院は、午前に1時間、午後に1時間のみ、屋外の喫煙室で吸えていました。以前はもっと緩かったです。私はタバコは吸わないので被害はなかったですけどね。

(18)精神病院にはできれば入院をしないのが一番いいです。いつ退院できるか不明なため、先の見えない不安に襲われます。症状が良くなっただけでは退院はできず、金銭的な問題の解決や、誰が面倒を見るのかを決めておかなければいけません。

(19)私の入院していた精神病院ではスマホの充電は禁止でした。どうしていたかというと、乾電池式の充電器と乾電池を買ってきて充電をしていました。乾電池はダイソーの100円の乾電池にしていました。安くて助かりました。

(20)充電が禁止されていた精神病院だったため、乾電池で充電をしていました。乾電池4本でおよそスマホを40%充電できました。毎日8本を使い、1ヶ月で6,000円程度の出費でした。スマホの充電くらいさせてもらいたかったですね。

(21)入院していた精神病院では、2ヶ月間だけですが、隔離室に入っていました。ベッドとトイレしかありません。外からは丸見えで、医師や看護師さんがたまに様子を伺いにきます。寝ることしかやることはありませんでした。

(22)隔離室にいた頃、少し遠くから歌声や叫び声が聞こえていました。またドアを叩く音も聞こえていました。おそらく私と同じように隔離室に閉じ込められていた患者さんが暴れていたものと思われます。

(23)隔離室にいた頃、隣にいた患者さんが水で遊んでいました。隣から水の音が聞こえてきたので、おそらくトイレの便器に手を突っ込み、水をすくっていたのでしょう。何もすることがないから、自分なりの遊び方を探していたのかもしれません。

(24)精神病院では映画鑑賞会がありました。アンケートを取り、その中で人気の作品を職員さんがレンタルしてきます。そして大画面に映してみんなで鑑賞します。面白い映画もあれば、つまらない映画もありました。参加者は毎回15名程度でした。

(25)3年間入院していた精神病院では。

  • 閉鎖病棟に2ヶ月
  • 開放病棟に2年10ヶ月

長かったですね。いつまでなのか終わりが見えなかったため、不安しかありませんでした。最後の3ヶ月あたりで、ようやく退院がいつ頃か分かったという感じです。

(26)精神病院の閉鎖病棟は、何もできずつまらなかったです。たまたま仲良くなった2人の方(18歳と40歳くらい)と3人でいつもおしゃべりをしていました。私は当時36歳でした。ずーっと暇だったので、喋る話題もなくなっていきました。

(27)精神病院の閉鎖病棟の隔離室は刑務所と一緒です。トイレとベッドのみ。やることは何もなく、周りからは丸見えでプライバシーはありません。ここから抜け出すためにおとなしくしたり、いい子でいたり、結構大変です。入るべきではありません。

(28)精神病院に3年間も入院をしていましたが、平日は毎日OT活動(作業療法)がありました。私は麻雀をすることが多かったです。4人集まることが多かったためです。麻雀が作業療法と言えるかわかりませんが、頭の体操にはなっていました。

(29)私は精神病院に強制入院でしたが、自らの意思で入院されてきた患者さんもいらっしゃいました。症状がきつくて社会生活ができないと思ったら、一時的に病院を利用するのもありです。自らの意思で入院をした場合、退院も容易にできるでしょう。

(30)精神病院の食事はもともと安いですが入院4ヶ月目からさらに安くなり、1食160円でした。1ヶ月間の食費を計算すると1万4千円程度ですね。薄味でまあまあな味付けでもよければ、病院食も安く楽しめるでしょう。一時的なら入院するのもありですね。

(31)★★★私の病院食ランキング★★★

  • 1位:カレーライス
  • 2位:丼もの
  • 3位:ポークソテーやハンバーグなどのお肉料理
  • 4位:納豆
  • 5位:鮭、鯖、秋刀魚

精神病院に入院中の3年間、食べ続けました。カレーライスは美味しくて、大好きでした。

(32)入院中は週に1回の外出が許可されていました。外出の日には八王子駅まで遊びに行き、5時間くらい自由時間を満喫していました。ファミレスや漫画喫茶などを楽しみました。3年間も入院を経験したことで自由のありがたさを理解できましたね。

(33)入院中は冷蔵庫が使えませんでした。夏は冷たい飲み物を飲みたかったですが、冷蔵庫がないので、自動販売機や院内の売店で買ってきてすぐに飲むしかなかったです。スーパーで安いペットボトルを買いだめておくことはできませんでした。

(34)精神病院に入院中の入院費ですが、私は収入が障害年金しかなかったため、安く済みました。具体的には毎月24,600円でした。入院をして最初の3ヶ月間は少し高いのですが、4ヶ月目以降は上記の入院費になりました。

(35)精神病院のOT(作業療法)活動では、農耕を体験しました。農作物を育てて調理をして食べていました。週5日間、1日1時間程度です。2年間参加していました。その農耕の経験があったから、今では毎日包丁を握ってお野菜を切っています。

(36)入院していた精神病院の病棟にはテレビが置かれていました。見ている方も多かったです。(5〜20人くらい)欲を言えばテレビの近くにブルーレイレコーダーでもあれば、深夜番組や見たい番組が好きな時間帯に見れていいのになと思いました。

(37)入院生活を少しでも楽しくしようと、3年間の入院生活のうち、後半の半分くらいはブログを執筆していました。ブログは自分を表現できて、文章を書いていて楽しく、充実した入院生活となりました。入院の苦痛が半減しましたね。

(38)入院していた精神病院では、入院患者は必ず小遣い管理料を徴収されていました。30日間で4,500円、自己管理をしていても30日間で3,600円でした。かなりの金銭的な負担になっていました。小遣い管理料は廃止にして欲しかったです。

(39)東京の精神病院はスマホの電波が入ったのである程度は快適でした。しかし地元新潟の精神病院は山奥にあり、入院中はスマホの電波がほぼ入りませんでした。今の時代、スマホが使えないのは地獄でした。暇すぎて死にそうだったのを覚えています。

(40)精神病院の開放病棟では4人部屋でした。入れ替わりもたまにありましたが、ずっと一緒だったおじいちゃんが優しい方で楽しかったです。このおじいちゃんはトランプが好きで、よく誘われて遊んでいました。暇つぶしになって良かったです。

(41)精神病院では平日は毎日ラジオ体操をしていました。参加するかしないかは自由ですが、参加しないと看護師さんに「なんで体操しないの?」とあおられます。第一と第二の体操をした後は、音楽を流してウォーキングをしていました。

(42)精神病院の閉鎖病棟にある隔離室。何もすることがなく、天井を見ているだけ。「お食事まだかな」と考えるだけ。1日3回のお食事が唯一の楽しみでした。たまに主治医が様子を伺いに来て、少しお話ができてほっとしたのを覚えています。

(43)精神病院に入院予定の方は注意!入院患者は精神疾患を抱えていて、排便処理を自分でできない方もいます。看護師や介護士の方がオムツの交換や体を拭いたりしますが、その時に臭って来ることを覚悟しましょう。1日数回オムツ交換していました。

(44)精神病院の売店には色々な品物が売られていました。

  • ペットボトル
  • 缶ジュース
  • カップ麺
  • お菓子類
  • シャンプーなどの日用品
  • タバコ
  • 乾電池
  • 洗濯機を利用するためのコイン

などなど。不思議ですが本や雑誌はありませんでした。

(45)精神病院を退院してもう1年4ヶ月になります。連絡先を交換した人とはたまに連絡をしていますが、交換しなかった人が、現在どうなっているのか気になります。無事に退院できたのでしょうか?あれからかなり経ちましたがまだ入院中なのかな?

(46)精神病院にはトイレを綺麗に利用できない患者もいます。便座に便が大量にこびりついていることはよくありました。きつかったですね。その度に介護士さんが綺麗にしていました。これから入院される方は頭の片隅にでも入れておいてください。

(47)精神病院に入院中にインフルエンザにかかりました。検査をして陽性。もちろん観察室というベッドしかない部屋に入れられます。しかも簡易トイレも用意され、一歩も部屋の外に出れない日が10日くらい続きました。お風呂もなしでした。

(48)精神病院では21時消灯でした。22時までホールでテレビを見たりして起きていることは可能でした。起床は6時で、明かりがつきます。7時20分の朝食までには起きないといけません。起きれなくて朝食に間に合わず食べれない患者さんもいました。

(49)精神病院に入院中には週に1回の外出が許可され、八王子駅の周辺に遊びに行けました。自由時間は5時間程度ありました。

  • 外食を楽しむ
  • お菓子などの買い出し
  • ネットカフェでくつろぐ
  • カラオケでストレス発散
  • 祭りを見学

などなどです。

(50)精神病院のOT活動で少し暇な時間帯があったため、DVDを鑑賞していました。OT室にはDVDプレーヤーが置いてありました。外出の時にゲオでハリーポッターのDVDをレンタルしてきてOT活動のときに視聴。毎日少しづつ視聴し、全7巻を制覇しました。

(51)3年間も精神病院に入院していたため、近くの八王子駅周辺で500円程度で食べれるランチはほぼ全て周り尽くしたんじゃないかなと思っています。「八王子ランチ 駅から徒歩で行ける500円のお店14選」

(52)精神病院の同じ病室で、過去を赤裸々に語ってくれるおじいちゃんがいました。その時の奥さんと、カラオケができる飲食店を経営したけど、半年で潰れてしまったそうです。飲食店というか居酒屋と言っていました。厳しい世界ですね。

(53)精神病院で同じ病室には、刑務所に長い期間収容されていた方もいました。礼儀が正しい方で、こんないい人が悪いことをして刑務所に入っていたなんて思えませんでした。窃盗を繰り返していたようです。何があるかわからないのが人生ですね。

(54)入院していた精神病院にはお年寄りの方が非常に多かったです。老人病棟がありました。老人ホームに行くよりだいぶ安く利用できるので、経済的に厳しい方は老後に精神病院を選択するのもアリですね。精神疾患を抱えている人限定にはなりますが。

(55)精神病院に3年間も入院していたため、色々な患者さんに出会いました。中には30年以上も入院生活をして、もう70歳を超えている方もいました。30年以上って壮絶な入院体験ですね。退院はしたくないのだそうです。1年以上も同じお部屋でした。

(56)精神病院の入院中はカレーライスが楽しみの一つでした。味付けが薄めな病院食ですが、カレーライスだけはめちゃめちゃ美味しかったです。

  • ポークカレー
  • ビーフカレー
  • 夏野菜カレー
  • キーマカレー
  • ハヤシライス
  • シーフードカレー

(57)精神病院入院中のOT活動の調理では色々な料理を作る体験ができました。この体験を元に自炊をしています。

  • お味噌汁
  • 大根サラダ
  • ポテトサラダ
  • キムチ鍋
  • 梅シロップかき氷
  • 梅ジュース
  • むかごご飯
  • 焼き芋

などなどですね。

(58)精神病院に入院をすると暇で仕方がありません。暇つぶし方法は以下の通り。

  • お話をする(おしゃべりが好きな人向け)
  • テレビを見る
  • スマホで遊ぶ(内気な人向け)

私はどちらかというと内気な方なので、スマホばかりをいじっていました。

(59)精神病院によってお風呂の入浴回数は異なります。1回目、2回目に入院した病院では平日は毎日、土日はシャワーを浴びれました。しかし3回目に入院した病院では週に3回しか入浴できませんでした。汗はかかないため毎日入る必要もないですけど。

(60)精神病院にはたまに大声をあげる患者さんがいました。病棟内のすべての人に聞こえるくらいの大声を出していました。いつもではなくときどきでしたが。まだ20歳くらいの人。漫画が好きでよく読んでいました。いろいろな患者さんがいますね。

(61)精神病院では洗濯コインが1枚75円で売店に売られていました。1回の洗濯機、乾燥機の使用にそれぞれ2枚づつ必要なので、1回の使用に150円かかりました。節約方法としては洗濯物を干せば、乾燥機を使わなくて済むということですね。

(62)精神病院にはなるべくなら入院はしない方が良いです。人権などあったものではありません。私は3年間も入院をして、週に1度しか外出できず、とても不便な思いをしました。お風呂も週に3回だけでした。お部屋にはテレビや冷蔵庫もなしでした。

(63)精神病院の閉鎖病棟では私の場合は外出は一切禁止でした。お外はもちろん、病棟から出ることもできません。万が一、誰かに危害を加えたり、逃げ出したりすることを防ぐためです。2ヶ月間もこのような状態でした。長かったです。

(64)精神病院に入院中はかなり暇なので何か自分にプラスになることをすると良いと思います。

  • 資格試験のお勉強&受験
  • ブログやSNSで発信活動
  • ブログやSNSで発信活動
  • 写真を撮って公開

スマホがあればなんでも良いと思います。

(65)精神病院は入院が長くなりがちです。私も3年間も入院していました。でも決して諦めないことが重要です。「もう一生退院なんてできないのかな?」と思わなくて良いです。今長く入院されている方にもいつか私のようにタイミングがやってきます。

(66)入院していた精神病院では障害者が運営するカフェがたまにオープンしていました。このカフェに行くとドリンクとお菓子が無料で提供されるのです。美味しかったですし、しかも無料なので毎回行っていました。3ヶ月に1回くらいの頻度でした。

(67)入院していた精神病院にはテンションがめちゃめちゃ高いおじさんがいました。いつも喧嘩腰で、トラブルもあり、言い合いをしていました。私よりも早く退院していき、うらやましいと思ってはいましたが、また再入院をしてきました。

(68)精神病院からようやく退院できることが決まった時は嬉しさが込み上げてきました。そのため、精神的にも楽になり、いつ退院できるんだろうという不安から解放されました。余裕ができたため心がおおらかになった記憶があります。

(69)精神病院からの退院先のグループホームが決まった時、「やっと退院か」とホッとしました。グループホームの近くにはどんなスーパーやコンビニがあるんだろうと期待感や楽しみを持ち、スマホでグループホームの周辺地図を調べていました。

(70)精神病院ではケースワーカーが退院や身の回りの面倒をみてくれます。退院先のグループホームを探してくれたり、場合によっては借金の整理のための弁護士とのお話を進めてくれたり。私もケースワーカーにはかなり助けられました。

(71)精神病院の入院費ですが、1ヶ月24,600円です(収入が少ない場合)。お年寄りもたくさんいたので、年をとったら精神病院に入院したいと考えている方も多いかもしれません。老人ホームに入るよりも明らかに安いです。私は入院はしたくないです。

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HCap(エイチキャップ、ハンディキャップ)を運営しているedogonと申します。
統合失調症を患い3年間入院をしていました。現在は退院し、精神障害者向けグループホームに入居しました。障害年金2級を受給し、就労移行支援で工賃をもらっています。生活費4万、借金返済2万で節約生活を実践!統合失調症やグループホームについて体験談をブログやYouTube、ツイッターで情報発信をしています。

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